ジム用トレーニングシューズのおすすめ7選|種類と用途別の選び方も解説

公開日: カテゴリー トレーニングアイテム
ジムシューズ

「皆さんはジムでのトレーニングシューズはどうしていますか?」

ジムでトレーニングをするさいに、最も気を付けなければいけないのが「怪我」です。実は、おこなう種目、プログラムに応じてトレーニングシューズを選ぶことが怪我を防止することに繋がります。なぜなら、適したシューズは、運動中の膝や腰の負担を軽減する効果や、身体全体の重心安定感、体幹のバランスを保つ効果があるからです。

 

そこでここでは、スポーツジムでの、スタジオプログラムやウェイトトレーニグをする時におすすめのシューズをランキング形式で紹介していきます。トレーニングシューズは、トレーニングプログラムに応じて機能が異なり、運動の効率が上がったり、怪我や脚への負担を減らすことができます。そのため、基本的な知識を覚えてから選ぶようにしましょう!

先に用途別おすすめシューズを知りたい方は「4.用途別おすすめジム用シューズ6選 」からチェックしてください。

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1.ジム用シューズの種類

 

 

スポーツ用シューズは、競技種目により様々なタイプがあります。しかし、今回は、トレーニング用シューズを大きく3つにわけて解説していきます。

1-1.フィットネスシューズ

フィットネスシューズ フィットネスシューズの特徴

・安定性に優れているのはもちろん、グリップ力が高いので滑りにくい
・360度全方向のグリップに富んでいる
・かかと部とつま先部の厚みの差を少ない
・急停止、ブレーキをかける、ジャンプや素早い方向転換など、幅広い動きをサポート
・柔らかい素材で作られているので足に馴染みやすく、疲れを感じにくい

 

スポーツジムで使用される最も一般的なシューズが、フィットネスシューズです。フィットネスシューズは、足によく馴染み、疲れを感じにくくさせます。

 

さらに、360度全方向のグリップに富んでいるトレーニングシューズなので、エアロビクスやダンスなどのスタジオプログラムで行うエクササイズ全般の動きに対応できます。

 

また、くるぶしまで覆われているミドルカットのデザインが多いので、横の動きにも安定感があります。瞬間的な強い力に対しても足にしっかりフィットするのも特徴です。主にジャンプ系の競技によく使われるタイプですが、ジムでのマシントレーニングにも適しています。

フィットネスシューズは、まさにオールラウンドで使えます。まだジムで何をメインにして通いたいのかが、はっきり決めていない方にもおすすめできるシューズです。

1-2.ウエイトトレーニングシューズ

ウエイトトレーニン用シューズ ウエイトトトレーニング用シューズの特徴

・底が薄くて硬い

高重量を扱うのため、底が硬くて薄いのがこのシューズの最大の特徴です。
なぜなら、スクワットやデットリフトなどの重いウエイトを用いて行うので、底が厚くてクッション性のあるシューズの場合だと荷重でグニューっと沈んでしまい、安定感が悪くなってしまうからです。

 

ちなみに、ウエイトトレーニングシューズに向いているシューズでリフティングシューズというものもあります。スクワットを集中して取り組んでいる方でリフティングシューズを履いてる方も見かけます。続いては、リフティングシューズについてみていきます。

1-3.リフティングシューズ

リフティングシューズ リフティングシューズの特徴

・踵が高い
・靴の中で足がフィットしぐらつかない
・とにかく底が硬い
・値段が高い

 

踵が高いため、ディープスクワットのときに、他の靴だと重心が前方にいき、踵が浮いてしまいがちになることを防く効果があります。また、深く沈んだときに、多少膝が前方にいっても重心が保てるのも特徴です。

特に、身長の高い方がディープスクワットをすると、膝が前方にいかないようにするのは難しいかと思います。

そういったさいにも、リフティングシューズを履くことで、安定したフォームでスクワットができるのが特徴です。

ウエイトトレーニングにおいて、足元のバランスは、怪我のリスクを下げる意味でも必須ですね。

1-4.ランニングシューズ

ランニングシューズのイメージ ランニングシューズの特徴

・ランニングシューズは、着地時と蹴り出し時に前進するための動きに対応
・着地から蹴り出しまでの重心移動をスムーズに促すことができます
・ランナーが、地面から受ける衝撃を吸収するのクッションシステム
・蹴り出しの反発力を向上させつつ、ねじれを防いで安定感のあるランが可能
・ソールが薄くて通気性の良い構造なため、かなり快適に走ることが可能

 

「結論から言いますと、ランニングシューズは、スタジオプログラムやウエイトトレーニング用のどちらの用途としてもジム用のシューズとしては向いておりません」

 

その理由は、ランニングシューズは設計上、走るときの前方への動きには最も適してますが、スタジオプログラム(エアロビクス、ダンス、その他エクササイズ)では、サイドステップの動きがあるので足首への負担がかかるからです。

 

ウエイトトレーニングのさいも、ランニングシューズの特徴であるクッション性が高重量を扱うトレーニングにおいて、靴底が沈むため体感のバランスが保たれないことに繋がってきます。

 

また、ランニングシューズの特性であるクッションシステムは、競技用や屋外の地面に対する反発力を想定して設計されているので、トレッドミル(=ランニングマシーン)でのトレーニングでは、地面に想定するランニングベルトが着地での膝への衝撃を吸収するので、競技用などのランニングシューズのクッション性はあまり必要ではないと考えられます。

2.フィットネスシューズの選び方

フィットネスシューズの選び方

多くのフィットネスシューズの中から選ぶポイントをご紹介します。

2-1.「長足」と「足幅」を測る

サイズである「長足」と「足幅」

フィットネスシューズを選ぶ1つ目のポイントは、「長足」と「足幅」を測ること、つまり正しいサイズを選ぶことです。

 

これはフィットネスシューズだけでなく、その他のスポーツシューズにもいえることですが、ご自身の足の幅と長さをメジャーでしっかり測ってから選びましょう。

安全に繋がるので、普段履きなれてる靴のサイズではなく、この機会にしっかり測ることをおすすめします。

 

足長を測る(かかとからつま先までの長さ)

かかとから1番長い指のつま先までの長さを測ります。
この時の長さを『足長』といいます。この長さが、サイズの基準となります。
※左右の足長に差が出た場合は長い方を靴選びサイズを基準にします。
足幅を測る(足幅のもっとも広い部分の長さ)

 

足幅を測る(指のつけ根にあるでっぱっている部分から小指のつけ根にあるでっぱっている部分)

「親指のつけ根にあるでっぱっている部分」と「小指のつけ根にあるでっぱっている部分」をメジャーで一直線に測ります。
この時の長さを『足幅』といいます。この長さが、選ぶさいの目安となります。
※甲部の曲線に沿って測ると適正サイズにならないので注意しましょう!

2-2.足長+1㎝の余裕をみる

歩いていて、踵が地面から離れてる状態を想像してください。その時、足のつま先部分はもちろん曲がっていますよね。

その時に、ピッタリの靴を履いていると、指が無理やり曲がった状態ですので、かなり窮屈な圧迫感を感じてしまいます。さらに、それにより、爪を痛めてしまうこともあります。

指がしっかり伸びた状態で靴を履くのが重要なので、その為のゆとりとして1㎝が必要なんです。

3.ウエイトトレーニングシューズの選び方

ウエイトトレーニングシューズの選び方

ウエイトトレーニングシューズを選ぶ場合も、サイズに関してはフィットネスシューズでのサイズをご参考ください。

 

先ほども触れましたが、底が薄くソールがフラットで硬いことがウエイトトレーニングシューズ用のポイントです。ちなみに、レスリングシューズ、ハンドボールシューズ、フットサルシューズも靴底が浅く硬質であり、クッション性が低いのでウエイトトレーニング用としても使うことができます。

スポーツジムでは、規約により素足ではウエイトルームでトレーニングできない場合が多いので、5本指タイプのシューズを履いている方もジムで見かけます。

本格的なトレーニングをご希望の方は、このような方法もおすすめかもしれません。

4.用途別おすすめジム用シューズ7選

用途別おすすめジム用シューズ7選

トレーニングシューズは、トレーニングの目的に合ったものを選ぶことをおすすめします。

今回は、フィットネスシューズとウエイトトレーニング用シューズに絞ってご紹介いたします。ぜひ、ご参考にしてみてくださいね。

 

フィットネスシューズ

4-1.[ミズノ] フィットネスシューズ ウエーブダイバース LG3 (現行モデル)

[ミズノ] フィットネスシューズ

 

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製品特徴

・スタジオエクササイズ用(エアロビクス・ダンスエクササイズ用)
・足の着地が柔らかい独自のクッションのミズノウェーブ
・アッパーのエアメッシュとソールにシューズ内の湿度と温度を下げるシステム
・フィットネスの動きを分析したソール素材
・足首ごとしっかり包み込むような感じでフィット感

スタジオプログラムに必要な要素を全てサポートするシューズ。

 

◆実際に使用した人の口コミ

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  • エアロが楽しくなりますよ
  • ミズノのwave daiverが好きでエアロを始めてからずっと愛用しています。

    今まできついのが嫌で少し大きめを購入していたのですが、今回初めてこのサイズを購入してみました。
    履き始めはきついかと思ったのですが慣れてきたらこのサイズでいいのかと思っています。足にしっかりとなじんでくれてエアロをする私には良いシューズだと思っています。

  • COMMENT
  • 進化するウェーブダイバーズ
  • ジムでダンス、コンバット系、マッスル系のレッスンの時に使用しています。
    やはり、ランニングシューズより遥かに動きやすいですね!

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  • COMMENT
  • フィットネスが楽しくなる
  • フィットネスをランニングシューズで受講してましたが足首が痛くなるので
    購入してみました。足首をひねる動作があっても以前の痛みは無くなりました。

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  • 動きやすく疲れにくい
  • ジムのスタジオトレ用に買ったのですが、動きやすい上に衝撃吸収力があり、1日に2レッスン参加しても疲れにくくなりました。 スタジオ系が好きな人にはオススメです。

  • 男性イメージ画像
  • COMMENT
  • 履きやすく俊敏性あり
  • ピッタリ!KON〇MIに通いだし、メガダンスとシンプルエアロをやり出して、機敏に動ける。スルッと脱ごうと思ったら脱げる。
    ボロボロになるまでジムに通い続けられそう

4-2.ナイキ(NIKE) メトコン3(ブラック/ブラック)

ナイキメトコン3

 

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製品特徴

・かかとの部分が硬く、前足部が柔らかい
・トレーニングに必要な安定感と、軽いランニングに必要なクッショニングを確保
・網目模様のソールが、キュキュット床に密着グリップ感があるので滑らない
・ヒールと足首に配したメッシュがさらりとした状態をキープ
・足首ごとしっかり包み込むような感じでフィット感
・ロープエクササイズ時の耐久性を確保

「ナイキ トレーニング ユニバーシティ」というアスリートの方を対象としたイベントで履かれた方がメトコン3を大絶賛しました。特に下記の種目で履き心地を体感したそうです。

「フォーワードランジ」
「Side to Side Step」
「バックスクワット」
「ウッドチョップ」

つまり、メトコン3は、トレーニングを参加者が体感して、シューズの体幹力、汎発性、安定感を高い評価を得たシューズです。

ナイキ メトコン3は、ウォールエクササイズ、ロープクライミング、ダッシュ、リフティングなど、ジムトレーニング全般に対応できる最適な一足だといえるでしょう。

 

◆実際に使用した人の口コミ

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  • COMMENT
  • ピッタリ
  • とても軽くて履きやすくトレーニングにはもってこい。 ジムで使用するにはおすすめです。

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  • Five Stars
  • These are my go to shoes. Wear them all day. Wider than the normal.

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  • COMMENT
  • Support and comfort
  • Very good training shoe. These are my first cross training shoes and they surprised me by how well they fit. Especially since I am flatfooted it gives me great support but they are not great to run in, a mile at max until they get uncomfortable but overall for my first buy I am very happy.

 

ウエイトトレーニング用シューズ

4-3.[アシックス] ウエイトリフティングシューズ 727 (現行モデル)

アシックス ウエイトリフティングシューズ

 

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製品特徴

瞬間のパワーを引き出し、フィニッシュを安定させる一足

・アッパーはしなやかな質感のスエードレザー
・アウトソールにはグリップ力のあるラバーを使用
・力を入れた時に踏ん張りがきいたり、しゃがむ動作時にしゃがみやすい

 

◆実際に使用した人の口コミ

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  • COMMENT
  •  
  • フロントはレスリングシューズみたいに薄くて足裏感覚がよく分かり、踵は高すぎないのでフルスクワットがしやすく、出力し易いです。職人の作る素晴らしいシューズです。

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  • おススメです
  • 特に問題なく使用します。競技者ではないですが、ジムでのバーベルスクワットなどの為に購入。足首がかたいので、このシューズにしました。高額なので気軽に買いにくいかもしれません。脚トレの日以外ははきません。大事に使ってます。

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  • トレーニング用に買ってみました。
  • 足の横幅が広いので普段のサイズより0,5センチほど大きいサイズを買いましたが履いてみてやはり若干長いですね。
    気になっていた横幅はちょうど良く感じています。

    スクワット、デッドリフトのトレーニングで自己マックスの重量を更新しました。
    足がしっかり固定されて力が入りやすくなりました。
    買って良かったと思っています。

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  • 素晴らしいの一言!
  • 取り扱っているお店がほとんどないので試し履きできませんが、巷で売っているアシックスのサイズとほとんど違いはないと思いますのでそれを基準にされると良いと思います。 品質は言うまでもないですね!

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  • スクワットのポテンシャルが引き出されます。
  • カルフォルニアNo1ボディビルダーの北島先生曰く、爪先重心でトレーニングすることで狩猟民族のような美しい身体になることができます。

    ほとんどの日本人は農耕民族遺伝子から、踵に重心が乗ってしまい駄馬のような太い足、寸胴、四角い身体になっていきます。

    しかし、ヒールがあがっていて否が応でもでも爪先重心になってしまうリフター用のシューズを履くことで、筋力のポテンシャルがあがり、かっこいい身体に仕上がっていきました。 心なしか足の形もサラブレットのように美しいシェイプになってきたようです。とてもお薦めです。

4-4.[アシックス] フットサルシューズ CALCETTO WD 7 TST334 (現行モデル)

フットサルシューズ CALCETTO WD 7

 

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製品特徴

アシックスのフットサル専用シューズ

・足幅が広く甲高の人のために前足部の指まわりにゆとりを設けてます
・ソールが薄くしっかりとしたグリップ力

 

◆実際に使用した人の口コミ

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  • ウェイトトレーニング用にも
  • 非常にマイナーな世界だが、パワーリフティング系の筋トレにもけっこう良いモデル。
    アウトソールがフラットでグリップが良く、しかもワイド幅。

    ソールが薄めなので、ベンチプレスはもちろん、デッドリフトにも使える。
    個人的にはスクワットもさほど不可はないが、ウェイトリフティングシューズにはやや劣るかも。

    値段もそこそこ安いので、たびぐつはさすがに…と感じる人にオススメです。
    (もしかしたら、よりソールがフラットであろう太極拳シューズの方がデッドリフトには更に向いているかも…)

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  • サイズがピッタリ
  • 幅広で甲高の自分にはアシックスがピッタリです。グリップも良く靴底も薄いので屋内スポーツにもウェイトトレーニングにも使いやすいです。

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  • ウェイトトレーニング用に購入
  • ジムでのウェイトトレーニング用に幅広でソールがフラットで硬い運動靴を探していて本品を購入しました。

    今まで使っていたランニングシューズではバーベルスクワットでの際にソールが柔らかくて踏ん張り難かったのですが、本品ではバッチリ踏ん張りが効くようになりました。但しつま先の方が蒸れるので★マイナス1です。

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  • 幅広甲高にピッタリ!
  • やはりasicsのwdは甲高幅広日本人足にピッタリです!
    安いのにチャチな作りでもないし、要望としては人工芝専用のように白黄色の色が欲しかったなと思うくらいです。

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  • COMMENT
  • ジムでのトレーニング用にgood
  • ジムでのトレーニング用に買いました。
    以前も別メーカーのフットサルシューズでしたが、同じサイズで注文。
    サイズぴったりです。

4-5.[アシックス] レスリングシューズ MATFLEX 5 (現行モデル)

レスリングシューズ MATFLEX 5

 

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製品特徴

アシックスのレスリング専用シューズ。

・足幅が広く甲高の人のために前足部の指まわりにゆとりを設けてます
・ソールが薄くしっかりとしたグリップ力
・軽量でグリップ感も良く靴底が薄く平ら
・高重量のスクワットやデッドリフトを行うトレーニに人気
・靴底はゴム底フラットで固め、踏ん張ることを想定しているので足をしっかりホールド

 

◆実際に使用した人の口コミ

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  • 色々な方が
  • 書いてるように0.5大きめを購入して正解でした、自分の場合横幅が 少しきつめですね。でも長時間履く靴でも無いので力を込めて使う分 にはこの位が丁度良いのかもしれませんね、グリップ力はほぼ最強で ウエイトトレーニングの時力になってくれそうです。

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  • 素足の感覚に近い
  • ウエイトトレーニングの室内履きとして買いました。
    スクワットやデッドリフトの感覚がソールが薄いのでつかみやすいと思います、値段も高すぎないしおすすめです。

    ただ少しサイズというか横幅が小さい気がするので0.5は普段より大きいサイズを選んだ方がいいかと思います。

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  • ジム用に購入
  • asicsとはいえ、レスリングシューズの横幅はかなり狭いのでそれを踏まえて0.5は大きいものを。

    足実寸26.5cm(2.5Eくらい)で27cmを買い、左右が軽くフォールドされている
    感じでピッタリです。
    当っていても素材がとても柔らかいですので全く痛くはありません。
    4mm厚くらいのスポンジ中敷が入っています。

    ウェイトトレーニングジム用に買う人は、中敷も抜くと思いますが、奥の方ほど全面糊付けされ、結構ガッチリ留められているので、抜こうとするとスポンジが部分的に千切れて残り、取るのが大変です。 その分で★★★★☆に。

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  • 男性でジムトレーニング用に、サイズ28cmを購入
  • 男性でジムトレーニング用に、ここのレビューを参考にしつつサイズ28cmを購入しました。ちなみに私が参考にしたのは、普段のサイズの0.5サイズ上のものをとのこと。

    自宅に届くまでサイズが合うか心配出したがジャストフィットです。 私自身の足は実寸は26.0~26.5で幅広 NIKEのスニーカーで27.5だと幅が狭くきつめ MIZUNOの運動用シューズは27.5でジャスト使用感は足の裏の感覚が伝わり易くとても馴染みます、ベロも大きめで見た目もカッコ良くオススメです

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  • 激しい動きをしない筋トレ用に購入
  • 最近ジムで筋トレを始めたのですが、スクワットやデッドリフトの際にスポーツシューズでは足に思うように力が入らず、パフォーマンス改善のためにレスリングシューズを検討しました。

    普段足のサイズは26.5cmから27cmで、購入された方々のレビューを参考にして少し大きめの27.5cmを購入。
    他の方が書かれていた通り、幅が細めの作りになっているためワンサイズ上でちょうど良かったです。

    私の場合、つま先は少しだけ余りました。さすがレスリングシューズだけあって足裏から地面への力の入り具合が違うなと感じています。大切に使いたいと思います。

4-6.vibram fivefingers ビブラム ファイブフィンガーズ Men’s KSO EVO 16M0701 Blue/Black

ビブラム ファイブフィンガー

 

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製品特徴

KSO EVOは、ユーザーの声やフィードバックを元に開発されたVibram FiveFingersの新カテゴリーの5本指 シューズ。

・最大限に地面の感覚を感じることができ、ジグザグ模様 のソールがグリップ力と柔軟性を兼ね揃えてます
・より薄く裸足感覚を感じたい方、アウトドアでも地面の様々な感触を感じたい方におすすめの1足です
・柔らかく、コンパクトな作りになっており持ち運びにも便利
・指でしっかりと地面を掴むことができるため、スクワットやデッドリフトなど重い重量を扱うトレーニングで、抜群の安定感を発揮

 

◆実際に使用した人の口コミ

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  • COMMENT
  • なんという踏ん張りでしょうか!!
  • 私はウェイトトレーニングをしていますが、以前はバスケットボールのシューズを履いていました。 vibram fivefingersを履いてウェイトトレーニングを行うと踏ん張りが利くのがすごい分かります。

    特にスクワットやデッドリフトの際には、足の指5本でしっかり地面を掴んでるかのような裸足に近い感覚なので、踏ん張りが半端ないです!
    ただ、跳んだり急な方向転換・停止を要するスポーツには地面からの衝撃がモロに伝わるので疲れやすいのかなという感じがします。

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  • 激しい運動、格闘技にも最適
  • 室内運動用シューズとして購入。
    裸足よりグリップ感があるので、最初は違和感あるが、慣れると非常に使いやすい。
    私は通常、五本指ソックス着用で履いているが、素足でも問題ない。

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  • ワンサイズ小さいです。
  • 日本人の足形とは異なるため、小指が詰まります。自分のジャストフィットサイズよりもワンサイズ大きいほうがフィット感あると思います。

4-7.[キタ] 喜多 安全靴・作業靴 たび底 くつたろう たびぐつタイプ作業靴 DK-500

喜多 安全靴

 

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製品特徴

もともとは建築作業に特化した安全靴ですが、ウエイトトレーニング適していてクッション性がなく、ソールの薄さ、グリップの強さを兼ねそろえたコスパが良いシューズです。

・波型ソールは屈曲性に優れ、つま先立ち作業やすべりにくいソール
・【適した用途】室内作業、軽作業、上履き、室内履き、一般使用等

 

◆実際に使用した人の口コミ

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  • COMMENT
  • まさに靴の形をした地下足袋です!
  • 探していたものが当たりました。職場の靴に使っています。
    激しく動くわけではなく、脱ぎ履きが楽でむれないのがいいので、某メーカーの体育館シューズを使っていましたが、それでも靴をはいた違和感がありました。

    脱ぎ履きの楽な地下足袋みたいなものがないかなと探していたらありました。少し大きめでも脱げません。靴底は本当にぺらっぺらなので、地面がダイレクトに足に伝わります。地面の凹凸がよくわかる反面、外履きとして使用するときは注意が必要かもしれません。

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  • ウエイトトレーニング用に
  • ウエイトトレーニング用に道具を揃えるのもキリがないので 評判の良さげなこちらを試してみました。 デッドリフト、スクワット、良い感じに床を感じます。 コスパとても良いです。

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  • COMMENT
  • この価格だったら◎です!
  • 筋トレ用に購入。
    特にスクワットとデッドリフトをやる時に裏が薄く地面にキッチリ固定するシューズが欲しかったのでこの価格だったら◎です。

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  • COMMENT
  • この価格でこの品質なら文句なし
  • 自宅から駅までの自転車通勤用の靴として購入しました。
    サイズはスニーカーと同じで大丈夫でした。
    脱ぎ履きしやすく楽なため近所への散歩にも使うようになることを考えるとコスパはかなり高いと思います。

5.まとめ

フットサルシューズ CALCETTO WD 7

用途別おすすめジム用シューズ7選はいかがだったでしょうか?

自分の目的に合ったトレーニングシューズを履くことで、足を保護するだけでなくフロアにしっかり力を加えることができます。

現在トレーニングシューズをお探しの方も、これから購入を考えている方も、ぜひ、今回の記事をお役立てくださいませ。

最後に、今回ランキングでご紹介したトレーニングシューズ7選をもう一度まとめておきますね。

 

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